〇加藤直樹『九月、東京の路上で:1923年関東大震災 ジェノサイドの残響』 ころから 2014.3 数年前から時々話題になる本なので存在は知っていたが、進んで読もうとは思わなかった。読んだらきっと鬱になるだろうと思って、むしろ遠ざけていた。それが、やっ…
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